【新感覚】日本酒でも焼酎でもない一杯「HOBO 60」登場

Topics.

ねっか奥会津蒸留所は、日本酒の醸造技術と米焼酎の蒸留技術を融合し、搾りたての甘酒を加える特許製法によるリキュール「HOBO」シリーズの新商品「HOBO 60」を発売した。

ベースの吟醸酒、米焼酎、甘酒すべてに精米歩合60%の米を使用し、香り・旨み・甘み・キレの調和を追求。日本酒の華やかさと蒸留酒の透明感を併せ持つ、“ほぼ”日本酒ながら既存カテゴリーに収まらない味わいが特徴だ。

原料米は福島県只見町のJGAP認証圃場で栽培し、環境配慮型肥料を採用。価格は2,200円(税込)。米の可能性を広げる新たな一杯として展開する。

【ねっか奥会津蒸留所】すべてを“60”で統一した、米の酒の新たな到達点「HOBO 60」新発売!日本酒の華やぎと、蒸留酒の澄んだ輪郭。特許製法で醸す“ほぼ”日本酒のリキュール「HOBO」の現在地。
合同会社ねっかのプレスリリース(2026年4月28日 10時00分)【ねっか奥会津蒸留所】すべてを“60”で統一した、米の酒の新たな到達点「HOBO 60」新発売!日本酒の華やぎと、蒸留酒の澄んだ輪郭。特許製法で醸す“ほぼ”日本酒のリキュール「HOBO」の現在地。
PRtimes

Comment

タイトルとURLをコピーしました
Best View Bar MAPBest View Bar MAP