KADOKAWAは、漫画『ワカコ酒』で知られる新久千映の最新コミックエッセイ『女ひとり 日本をゆっくり飲んでみたよ』を2026年4月15日に発売します。作品は“飲むこと以外は決めない”気ままな一人旅がテーマで、全国の酒場や街を飲み歩きながら、その土地ならではの酒・料理・人との出会いを描いた内容です。ワカコ酒ファンはもちろん、酒場好きやひとり旅好きにも刺さる一冊となっています。

舞台となるのは鹿児島・天文館、姫路・おみぞ筋、秋田・川反、横浜・野毛、松山・銀天街・大街道、水戸・大工町、福井・片町、和歌山・ぶらくり丁の8エリアに加え、描き下ろしとして広島編も収録。各地の名物料理や酒場の空気感、現地での再会や新しい出会いまで、旅情と酒場情緒がたっぷり詰まった“読む酒旅”本です。A5判・144ページ、定価は1,430円(税込)。
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PRtimes 大ヒット漫画『ワカコ酒』著者が美味しいお酒を求めて飲み歩く! 最新コミックエッセイ『女ひとり 日本をゆっくり飲んでみたよ』2026年4月15日(水)発売株式会社KADOKAWAのプレスリリース(2026年4月6日 11時00分)大ヒット漫画『ワカコ酒』著者が美味しいお酒を求めて飲み歩く! 最新コミックエッセイ『女ひとり 日本をゆっくり飲んでみたよ』2026年4月15日(水)発売




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