【製品情報】薩󠄀摩酒造「明治の正中(めいじのしょうちゅう)」再始動

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薩摩酒造は、明治時代の製法を復刻した本格芋焼酎「明治の正中(めいじのしょうちゅう)」を、長期貯蔵酒として再設計し、パッケージを刷新して2026年2月2日より全国出荷を開始した。

明治期の古記録に基づく「どんぶり仕込み」を採用し、黄麹を用いて原料を同時に仕込む伝統的製法を現代技術で再現したもの。濃密な香りとほのかな酸味、重厚で奥行きのある味わいが特徴で、“芋焼酎の原点”ともいえる骨太な酒質が魅力だ。長期貯蔵により味わいの深みが一層引き立ち、お湯割りにすることで香りと旨みがより豊かに広がる。

720ml(2,750円)と1800ml(5,500円)の2種展開で、全国量販店や業務店、同社施設や公式通販などで販売。伝統と技術を体現する一本として、贈答用にも最適!


薩󠄀摩酒造「明治の正中(めいじのしょうちゅう)」再始動
薩摩酒造株式会社のプレスリリース(2026年2月2日 11時00分)薩󠄀摩酒造「明治の正中(めいじのしょうちゅう)」再始動
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