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【ブログ/syupo】御徒町『初音鮨本店』創業150年の名店!下町の実力派でほお張る、極上のばらちらし

御徒町駅から少し離れた静かな路地裏。ここに明治5年創業という驚きの歴史を持つ『初音鮨本店』があります。150年以上続く店ですが、入りやすくてランチは驚くほど良心価格。今回は、私のおすすめは、江戸前寿司の定番「ばらちらし」をご紹介します。”...
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【ブログ/syupo】人形町『松竹庵』創業半世紀の黒い天丼!粋な町蕎麦で、海老天を頬張り冷酒をグッとあわせる

水天宮への参拝や、明治座、甘酒横丁観光の人々で賑わう人形町。ここでオススメしたいお店が、人形町通りに面した「松竹庵」。気取らない雰囲気で迎えてくれる昔ながらの街のお蕎麦屋さんです。今回は、こちらで評判の「天重」をご紹介しながら、お蕎麦屋さ...
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【ブログ/syupo】亀戸『鳥長』創業70年、鰻と鳥料理の老舗で「きじ焼」肴に飲む!門前町で楽しむ大人の昼酒

亀戸駅北口から蔵前橋通りへ。亀戸天神社のお膝元に、昭和の風情を色濃く残す『鳥長』があります。創業から70年以上、鰻と鳥料理の両方を看板に掲げる老舗。お祝いごとの鰻もいいけれど、私は普段からここの鳥料理をつまみに飲むのが大好きです。今回は、...
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【ブログ/酒噺】変わりゆくまちに思いを馳せながら、 のんべえの聖地・立石を飲み歩き

のんべえの聖地、立石が変わる。いや、もう変わりつつある。 大規模な再開発により、数年前から、多くの名物酒場が立ち退きを始めた。 続きはこちら↓ 酒噺/宝酒造
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【ブログ/syupo】津『うなぎ処 谷本』鰻消費量トップクラスの城下町で味わう「炭火地焼き」が安くて絶品

近鉄特急アーバンライナーに揺られて三重県の県庁所在地、津へやってきました。津といえば、鰻。人口あたりの店舗数や消費量で日本一になったこともある「鰻のまち」です。今回は、普段から鰻料理が身近だったこの街で、地元の方に親しまれている『うなぎ処...
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【ブログ/syupo】大阪京橋『二升五合』名物かす汁をアテに関西では珍しい電気ブランで乾杯!

大阪・京橋。JRと京阪、地下鉄が交差するこの街は、関西屈指の酒場街です。立ち飲み店が軒を連ねる激戦区にあるのが『二升五合(にしょうごごう)』。ほがらかな店主さんが切り盛りする安くて美味しい正統派の立ち飲みです。 syupo
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【ブログ/syupo】三軒茶屋『宇田川給水所 エビアン』商店街飲み!名物惣菜店の跡地で揚げ物と塩こんぶサワー

三軒茶屋駅から徒歩7分、太子堂中央街。50余年続いた惣菜店『天政』看板を引き継いだ、揚げ物立ち飲み『宇田川給水所 ebian』をご紹介します。揚げたてのコロッケやメンチカツを肴に、買い物客が行き交う商店街で気軽に一杯飲める立ち飲み店。昭和...
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【ブログ/煮込ミスト】五反田「酒田屋」暖簾の隙間から漂う、大人の魚酒場

五反田「酒田屋」 名前に「酒」が入っている。 そんな名前だけで気になってしまう屋号。 五反田の人気酒場「かね将」さんの近くで、その外観に惹きつけられてしまう、オーラのあるかっこいい暖簾とネオン看板。引戸の隙間からの溢れ...
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【宝酒造/酒噺】のんべえの聖地「立石」の今と昔を語る噺

呑べえの聖地、東京都葛飾区「立石(たていし)」。再開発によって変わりゆくこの街の酒場について、立石を古くから知る藤原法仁(のりひと)さんと「古典酒場」編集長の倉嶋紀和子さんが、お酒を酌み交わしながら、立石の酒場の今昔について語り合います。...
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【ブログ/syupo】亀戸『嵐山』深夜3時まで営業 ラーメン450円の激安町中華!

京葉道路沿い。赤い看板を掲げる町中華『嵐山(らんざん)』は、この街で暮らす人々にとって頼もしい一軒。なんと、お昼から深夜3時まで通し営業!それでいて、ラーメン一杯450円と激安で品揃えも豊富です。広い店内で気兼ねなく過ごせる雰囲気。こうい...
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【ブログ/syupo】三軒茶屋『赤鬼』昭和57年創業 日本酒の聖地へ!幻の銘酒と向き合う、大人の居酒屋時間

東京で日本酒を語るなら外せない一軒、三軒茶屋の『赤鬼』。吟醸酒ブーム以前から生酒の魅力を発信し続けてきた名店です。入手困難な「十四代」をはじめ、常時100種以上の銘酒と季節ごとの肴を求めて、夜毎お酒好きが集います。予約必須の人気店ですが、...
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【ブログ/syupo】池袋『そば処 まつや』昭和34年創業!常連客に愛される「カツ丼」は衣も絶品で剣菱進む

豊島区役所と一体化したタワーマンションがそびえ立ち、景色が激変しつつある南池袋エリア。その足元、東通り(あづま通り)から一本路地へ入ると、開発の波から取り残されたような静かな時間が流れています。今回は、1959年(昭和34年)創業、家族経...
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【ブログ/syupo】日暮里『中国料理 大三元』タワマン1階の老舗町中華。深夜の絶品五目焼そばと熱処理ラガー

日暮里駅の東口。駅前の再開発で近代的な高層マンションが立ち並ぶその足元で、昭和から変わらず営業を続けている店があります。創業から半世紀以上。新しいビルの1階に入居していますが、暖簾をくぐればそこは昭和の空気。『大三元』は、昼食から深夜の締...
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【ブログ/煮込ミスト】煮込みのある角打ちを尻手しまった「新川屋酒店」

尻手「新川屋酒店」 あまりというか、まず降りない「尻手駅」前から徒歩0分の立地に構える酒屋「新川屋」さん。 1933年(昭和8年)創業。100年酒場までカウントダウンの老舗角打ち店。 角打ちの概念を覆すほどのキャ...
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【ブログ/syupo】桜木町『一ノ蔵』創業40余年!宮城の銘酒と郷土の味に浸る大人の居酒屋。

横浜・桜木町駅の駅前に、合掌造り風の立派な建物があるのはご存知でしょうか。居酒屋『一ノ蔵』。宮城の銘酒「一ノ蔵」の名を冠した店で、創業から40年。店は広く、落ち着いた一人飲みカウンターからテーブル席、広間まで様々。いまは貴重な地酒をメイン...
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【ブログ/syupo】小村井『やぶそば立花』肉厚3cm超の衝撃!名門の暖簾を掲げる下町蕎麦屋でカツ丼飲み

下町の風情が色濃く残る墨田区立花。東武亀戸線に揺られて訪れたのは、町蕎麦好きだけでなく肉好きをも唸らせる名店『やぶそば立花』です。由緒ある暖簾をくぐれば、そこには規格外の「極厚カツ丼」が待っていました。私の知る中で下町最大級。昼下がりのビ...
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【ブログ/煮込ミスト】深夜食堂の名残を感じる昼飲み食堂|福島「大政食堂」

福島「大政食堂」 戦後、店の前にはまだ道路もなく、闇市が広がっていた福島の駅前。 以前は古本屋やパチンコ屋を営み、生きるのに必死だったという先代が、いくつもの商売を手がけてきたという「大政食堂」さん。 食堂として...
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【ブログ/syupo】浅草『二天門やぶ』名物の天丼は甘辛くサク・トロ!地酒「金婚」と合わせて昼から蕎麦屋飲み

浅草は観光向けの店だけにあらず。古くから地元の浅草っ子に親しまれてきた店は、どれもレベルが高い。ご紹介するのは、重要文化財である二天門のすぐ目の前、『二天門やぶ』。1954年(昭和29年)の創業から三代続く老舗は、通し営業なので遅い昼食や...
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【ブログ/syupo】日本橋『御清水庵 清恵』絶品サバ燻に地酒が進む!福井出身のご主人が開いて四半世紀の越前おろし蕎麦店

東京の中心、日本橋。大通りの喧騒から一歩入った日本橋川のたもとに、福井の郷土料理を提供する評判の蕎麦屋さんがあります。『御清水庵 清恵(おしょうずあん きよえ)』は、都内でも珍しい本格的な越前おろしそばの名店。50代を過ぎてから店を始めた...
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【ブログ/パリッコ】大山「わいわい」の「ちくわサラダ」

局地的なエリアで親しまれる酒カルチャーがある。東京都板橋区周辺だけで体験できる「牛乳割り」もそのひとつだ。以前雑誌の取材で何軒か牛乳割りを出すお店をまわったが、そのなかで牛乳割り関係なく大好きになってしまったお店がある。近所の常連客の笑い...
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